1. LEGAL JOB MAGAZINE
  2. 弁理士の記事一覧
  3. 【知財】弁理士・特許技術者・特許事務おすすめ転職エージェント5選|賢い選び方や注意点も解説
弁理士 特許技術者 【知財】弁理士・特許技術者・特許事務おすすめ転職エージェント5選|賢い選び方や注意点も解説

【知財】弁理士・特許技術者・特許事務おすすめ転職エージェント5選|賢い選び方や注意点も解説

2020年10月06日

こんにちは。

弁理士・特許技術者・知財を専門とした転職エージェント「リーガルジョブボード」の運営事務局です。

本記事では、おすすめの転職エージェント5選と賢い選び方・注意点についてご紹介します。

結論から申し上げますと、知財のようなニッチな業界は、「いかに知財業界に詳しいエージェントが担当になるか」が非常に重要です。

「ただ求人を紹介してもらうだけのようなエージェント」を選んでしまいますと、知財業界に関する知識やトレンド・現在の転職市場を教えてくれないので、不利な転職活動を強いられることになります。

知財の転職成功の鍵は「専門性の高いエージェント」を味方につけることです。

そのやり方やおすすめのエージェントを本記事で紹介するので、参考にしながら転職活動を始めてください。

具体的な内容としては

  • 弁理士・特許技術者・知財部への転職はエージェントを使うべき理由
  • 転職エージェントを利用するメリット
  • 転職エージェントの正しい選び方
  • 転職エージェントを選ぶ際の注意点
  • 弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント

以上5点についてわかりやすく解説します。転職活動を成功させ、理想のキャリアを手に入れましょう。

※おすすめの転職エージェント一覧をすぐに見たい場合はこちら→「弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント」

LEGAL JOB MAGAZINE編集部
この記事を書いた人
LEGAL JOB MAGAZINE編集部
リーガルジョブマガジン(株式会社WILLCO)編集部。士業の転職に関するお役立ち情報を定期的に発信しています。

弁理士・特許技術者・知財部は転職エージェントを使うべき理由

まず、弁理士や特許技術者、一般企業の知財部など、知財関連職種の転職には転職エージェントを使うべきか?という疑問にお答えいたします。

結論から申し上げると、知財関連職種の転職には転職エージェントを使うことを推奨します

その理由は、知財関連職種の転職は「他の士業職に比べて難しい」からです。

知財関連職種の求人は、弁護士や税理士といった他の士業職と比較して「圧倒的に少ない」のが現状です。したがって、一般的な転職サイトには求人が出回らないのです。

そして、その少ない求人数を同業の転職希望者と競うことになりますから、自然と面接や書類選考などのレベルは高いものになります。面接では、業務知識や経験のみならず、論理的思考や問題処理能力など、高レベルなスキルが求められます。

 

これらの転職対策を全て自分で行うことは、大変な時間や労力がかかります。もし働きながら転職活動をするのであれば、面接の日程調整や、退勤後の求人リサーチなども重なり、プライベートの時間を削って転職活動行うことになります。

しかし転職のプロフェッショナルである転職エージェントを賢く利用すれば、以上のような悩みは解消され、かつ高難易度な知財関連職種における転職活動を成功に導くことが可能となります。

そんな転職エージェントを利用するメリットは上記の他にも多数あります。次の章で確認しましょう。

※おすすめの転職エージェント一覧をすぐに見たい場合はこちら→「弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント」

 

転職エージェントを利用するメリット

知財職種は転職エージェントを利用すべき理由を先ほどご解説しました。ここでは、転職エージェントを利用する具体的なメリットを紹介します。

転職エージェントを利用するメリットは非常に多くありますが、厳選すると以下の5つです。

  1. 書類選考に通過しやすくなる
  2. 入社後のミスマッチを防げる
  3. 非公開求人に応募できる
  4. 給与アップの交渉を委任できる
  5. 面接のフィードバックが聞ける

順を追って確認しましょう。

 

1.書類選考に通過しやすくなる

転職エージェントを利用することで、面接前の書類選考に通過しやすくなります。

転職活動において、履歴書や職務経歴書の作成は極めて重要なポイントになります。なぜなら採用側の企業からすると、最初の書類こそが志望者の第一印象になるためです。そのため、履歴書等の書類作成は転職活動においてもっとも重要なポイントと言って良いでしょう。

 

転職エージェントを利用することで、履歴書や職務経歴書を作成する際のアドバイスをもらえます。さらに完成後は、転職エージェントによる入念な添削が入りますから、誤字脱字などの初歩的な間違いから言葉遣いまで、ブラッシュアップを受けることが可能です。

 

転職エージェントのアドバイスをもとに作成した高クオリティな履歴書で、書類選考漏れをふせぐことが可能です。

 

2.入社後のミスマッチを防げる

転職エージェントを利用することで、入社後のミスマッチを防ぐことが可能です。

転職活動をする中で多くの方が重要視するポイントは、やはり社風や事務所の体質といったところです。転職活動をすべて自分で行う場合、どうしてもリサーチ力は劣ってしまいます。

そのため、せっかく転職をしたにもかかわらず入社後に「想像と違った…」というミスマッチを引き起こすリスクが高くなります。

 

転職エージェントを利用した場合、キャリアアドバイザーに希望する事務所の体質や勤務スタイルを調べてもらう事が可能です。さらに、自分の希望するタイプの企業も紹介してくれますから、入社後のミスマッチを防ぐことが可能です。

※おすすめの転職エージェント一覧をすぐに見たい場合はこちら→「弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント」

 

3.非公開求人に応募できる

転職エージェントを利用すると、非公開求人に応募できます。

非公開求人とは、一般的な求人サイトや転職サイトには掲載されていない求人のことです。転職エージェントを通すことで応募することが可能です。

大手の事務所や大企業の場合、役員や管理職といった重要なポジションの求人を競合他社にみられることを嫌う傾向にあります。そのため知名度のある事務所や企業ほど非公開求人で人員を募集することが多いのです。

非公開求人には重要役員や管理職など、報酬の高い募集が多いですから、転職活動をする際には視野に入れておくべきポイントです。

 

4.給与アップの交渉を委任できる

転職エージェントを利用すると、エージェントに給与アップの交渉を委任できます。

せっかく転職をするのですから、給与・報酬は必ず良いものにしたいものです。しかし、なかなか自分から交渉を持ちかけることが苦手な方も多いことでしょう。場合によっては、流れに任せて募集先の提案をそのまま承諾してしまい、給与面で損をする可能性も否めません。

 

転職エージェントを利用すると、そのような自分からは提案しにくい給与面の交渉を、代理人に委任することが可能です。

さらに、給与面はもちろんのこと入社時期や他の待遇面の交渉も依頼することが可能です。

 

5.面接のフィードバックが聞ける

転職エージェントを利用すると、面接のフィードバックを聞くことができます。

希望の事務所に一発で採用されるに越したことはありませんが、実際のところ面接に落ちてしまう場合もあります。その原因は、面接対策が不足しているためです。

十分な面接対策しないまま、同じ方法で面接を繰り返しうけたとしても、残念ながら採用は難しいものとなってしまいます。そのため、面接後に「なにが不足していたか」といったフィードバックを受けることができれば、次の面接に活かすことができます。

転職エージェントは面接の終了後に、企業の採用担当者に面接のクオリティを尋ねることができます。直接応募の場合、このような質問をすることはほぼ不可能です。

転職エージェントを通して面接のフィードバックを受け、ブラッシュアップを繰り返していけば、面接落ちを防ぐ事が可能になります。

 

転職エージェントのその他のメリット

他にも、転職エージェントを使った方が良い理由やメリットはあるため、詳しく知りたい方は以下の記事もあわせてご覧ください。

転職エージェントの正しい選び方

転職活動を成功に導くには、自分にマッチした転職エージェントの正しい選び方を知ることが肝心です。

転職エージェントを選ぶ上で重要視すべきポイントは、

  • 希望する業界に精通・特化しているか
  • キャリアアドバイザーの質は高いか
  • 求人件数の量は多いか

以上の3点です。転職エージェントの正しい選び方を以下で詳しく解説します。

※おすすめの転職エージェント一覧をすぐに見たい場合はこちら→「弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント」

 

希望する業界に精通・特化しているか

転職エージェントを選ぶ際にまず初めに重要視すべきポイントは、「希望する業界に精通・特化」しているかどうかです。

転職活動のプロフェッショナルである転職エージェントといえど、業界ごとの得意不得意があります。例えば、ITであればIT関連業界に特化したエージェントが存在しますし、弁理士知財系の転職であれば士業に特化した士業系エージェントが存在します。

希望する業界に詳しくない転職エージェントに依頼した場合、納得のいく転職活動は望めません。総合系の転職エージェントも存在しますが、士業の転職は一般職とは異なりやや特殊な転職活動になりますから、士業系に特化した「士業特化型エージェント」を選ぶことをおすすめします。

 

キャリアアドバイザーの質は高いか

転職エージェントを選ぶ際、2番目に重要視すべきポイントは「キャリアアドバイザーの質」です。

転職エージェント利用する最大のメリットは、キャリアアドバイザーが専属担当者として転職活動をサポートしてくれる点です。そのキャリアアドバイザーの質が低いものであれば、おのずと転職活動の質も低いものとなってしまいます。

 

したがって転職エージェントを選ぶ際には、メールでのやり取りや電話口での受け答え、初回相談時におけるキャリアアドバイザーの態度などをよく観察し、質の高いキャリアアドバイザーが所属するエージェントを選ぶようにしましょう。

 

また、質を見る基準として、上記以外には「キャリアプランの相談に応じてくれているか」「業界について詳しいか」「気になる求人先の職場の雰囲気や人間関係などの口コミ・評判を知っているか」もチェックしてみてください。

知財専門かつ知財業界に詳しいエージェントなら、このあたりはしっかりと押さえています。

 

求人件数の量は多いか

転職エージェントを選択する際に重要なポイントとして、エージェントの抱える求人件数の量も忘れてはいけません。

エージェントの抱える求人件数の量は、その企業の信頼性や企業の安定性に直結します。

求人件数が多いということは、募集先の企業からのエージェントの信頼が厚いということです。もし、募集を任せたエージェントが急に倒産でもしたら、募集先からしても転職希望者からしても大問題になります。

逆に少ない求人数しか抱えていないということは、残念ながらその転職エージェントは安定性を欠いていると言わざるを得ません。

したがって、転職エージェントを選ぶ際には求人数の量も参考にしてみると良いでしょう。

 

弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント5選

では本題である「弁理士・特許技術者・知財系におすすめの転職エージェント」を5選紹介します。

知財系職種の転職には、士業特化型エージェントが良いということは先程解説したとおりです。

そんな士業特化型の転職エージェントでも特におすすめするのは、

  • LEGAL JOB BOARD(一番おすすめ)
  • MS-JAPAN
  • JACリクルートメント
  • 知財転職ナビ
  • Patent job agent

以上5つの転職エージェントです。以下でそれぞれの特徴を解説します。

 

LEGAL JOB BOARD(リーガルジョブボード)【一番おすすめ】

LEGAL JOB BOARD(リーガルジョブボード)【一番おすすめ】

一番おすすめの転職エージェントサービスが「LEGAL JOB BOARD(リーガルジョブボード)」です。

LEGAL JOB BOARDは、「弁理士」「特許技術者」「特許事務」に特化した転職エージェントサイトです。登録すると、知財業界を専門としたエージェントが必ず担当につきます。そのため

  • 他サイトと違って「エージェント担当者の当たり外れがない」
  • 知財業界が未経験の方のキャリアチェンジ支援が得意
  • 知財経験者の年収アップを実現する転職実現が可能
  • 気になる特許事務所の口コミや評判・職場の雰囲気を聞くことができる
  • 自分では言いにくい年収交渉を代理で行ってくれる

こういった強みがあります。

また、LEGAL JOB BOARDに掲載している求人先には、エージェントが直接訪問もしくは電話訪問して「職場の雰囲気」「所内の人柄」「新人教育のやり方」などをヒアリングしているので、あなたが応募したい求人の内情を詳しく聞くことができます。つまり、求人票には載っていない裏側の情報を把握できます。

LEGAL JOB BOARDに登録する(無料・1分)

LEGAL JOB BOARDのもう一つの大きな特徴が、「転職エージェントが面接選考に同行してくれる点(希望制)」です。稀に事務所側が、求職者様に虚偽発言や誇張した待遇などをお話することがありますが、エージェントが同行することでそれを阻止することができます。

また求職者様のお話や意図を良い形でフォローしたり、求職者様の強みを代弁したりと、とにかく求職者様の良さを引き出すためにサポートしてくれます。

 

ちなみにLEGAL JOB BOARDは、エージェント求人だけでなく「希望就職先の採用担当者と直接やり取りができる『直接応募求人』」もあるので、転職エージェントとは別に、自分自身で気になる求人に応募でき、転職活動を自分のペースで進められます。

▼転職実績例

①30歳/男性/メーカー勤務

業界未経験にもかかわらず、大手特許事務所へ弁理士として転職を実現。

 

②35歳/男性/研究職勤務

弁理士を目指しながら、大手特許事務所へ特許技術者として転職を実現。

 

③29歳/女性/特許事務

育児を機にワークライフバランスを考え、在宅可能な特許事務所への転職を実現。

▼LEGAL JOB BOARDの口コミ・評判

弊社では、ご登録された方・ご入職が決まった方に向けて定期的に口コミや評価をいただいています。

LEGAL JOB BOARDの口コミ・評判

まとめると、LEGAL JOB BOARDは以下のような方におすすめです。

  • 知財業界が未経験の方
  • 知財業界の経験があり年収アップを見込みたい方
  • 転職先とのミスマッチを確実に防ぎたい方
  • 特許事務所の口コミや評判が知りたい方

LEGAL JOB BOARDに登録する(無料・1分)

特許事務所・知財系管理部門への転職は「MS-Japan」

特許事務所・知財系管理部門への転職は「MS-Japan」

特許事務所・知財系管理部門への転職は「MS-Agent」がおすすめです。

MS-Japanは、特許事務所・知財系管理部門の転職に強い転職エージェントサービスです。1995年から人材紹介事業を開始しており、士業系転職エージェントの中では老舗と言えます。

経理や財務、人事、法務など専門領域ごとにキャリアコンサルタントが配属されているため、きめ細やかなサービスを受けることができます。大手企業の管理部門の求人も多いです。

ただし、他の転職エージェントと比較すると求人件数がやや少なめの傾向にあります。そのため、若年層向けというよりは、ある程度キャリアを積んだ方におすすめの転職エージェントと言えます。

【MS-Japanはこんな人におすすめ】

  • 特許事務所に転職したい人
  • 知財系管理部門に転職したい人
  • すでにある程度のキャリアを積んでいる人

>> MS-Japanのサイトはこちら

 

高収入を狙うなら「JACリクルートメント」

高収入を狙うなら「JACリクルートメント」

転職活動をきっかけに高収入を手にしたいという方には「JACリクルートメント」をオススメします。

JACリクルートメントは、イギリスにて設立された外資系転職エージェントです。JACリクルートメントは、主に企業の管理職に特化した転職サービスを展開しており、高収入の求人が揃っている傾向にあります。

知財系管理部の求人も募集しているため、知財系管理部に転職したい方は先述したMS-Agentと併用して利用すると良いでしょう。

ただし外資系ということもあり、他の転職エージェントと比較すると応募者に高度なスキルと経験力、さらに仕事をこなす体力が求められます。

したがって、知財系の実務経験が豊富であり、加えて「これからガンガン稼いでやるぞ!」というやる気が高い30代の方に向いているサービスと言えます。

 

【JACリクルートメントはこんな人におすすめ】

  • 高収入を手に入れたい人
  • 業務スキルが高く実務経験が豊富な人

>> JACリクルートメントのサイトはこちら

 

ミドル層の転職は「知財転職ナビ」

ミドル層の転職は「知財転職ナビ」

知財転職ナビは、知財業界の転職に特化した転職エージェントサービスです。

知財転職ナビの特徴は、豊富な開求人数とユーザーの高い満足度です。求人数は1900件以上と安定しており、非公開求人の募集も積極的に行っています。

また、利用者の多くは20代後半の若手から経験豊富な40代が中心であり、ミドル層に人気の転職サービスです。

非公開求人に積極的に応募したい方、経験豊富なミドル層の方におすすめの転職エージェントサービスです。

 

【知財転職ナビはこんな人におすすめ】

  • 経験が豊富な20代後半から40代のミドル層の方
  • 非公開求人に積極的に応募したい方

>> 知財転職ナビのサイトはこちら

 

Patent job agent

Patent job agent

Patent job agentは、知財・特許業界に特化した転職エージェントサービスです。

Patent job agentの特徴は、先ほどご紹介しました「知財転職ナビ」と似ている点が多いのですが、決定的に異なる点は「600万円以上の年収を手に入れたい方」をメインに転職支援を行っていることです。

転職をきっかけに600万円以上の高収入を狙いたいという方におすすめの転職エージェントサービスです。

また、2000人を超える弁理士の方が登録・利用をしており、弁理士・特許技術者の方に人気の転職サービスです。

 

【Patent job agentはこんな人におすすめ】

  • 転職をきっかけに600万円以上の年収を手にしたい方
  • 弁理士・特許技術者の方

>> Patent job agentのサイトはこちら

 

絶対に選んではいけない、注意すべき転職エージェント

転職エージェントを利用する上で、一点だけ気をつけていただきたいことがあります。それは「ブラック転職エージェント」に気をつけてほしいということです。

転職エージェントを利用するメリットは先述の通りです。しかし残念なことに、中には依頼者の要望を無視し、しつこい営業活動を繰り返すブラック転職エージェントが存在します。

そのような転職エージェントの常套手段としては、

 

「ここしか無いですよ!」

「早く決めないと他の希望者に先取りされます!」

「これ以上の好条件はないですよ!」

 

などの言葉で依頼者を急がせ、所構わず内定を出させようしてきます。まっとうな転職エージェントであれば、そのような営業は行いません。そういった転職エージェントが担当についた場合は、即刻退会することを推奨します。

弊社リーガルジョブボードでは絶対にそのようなことはないことを約束しています。

もし怪しいなと思ったらその転職エージェントには見切りをつけ、別のエージェントに依頼するほうが良いでしょう。

 

まとめ

弁理士・特許技術者・知財部への転職は、士業に特化した転職エージェントを使うことをおすすめします。転職エージェントを利用することで、確実に転職活動を成功に導くことが可能となります。

ただし、転職エージェントを選ぶ際には、自分の希望する業界に詳しいエージェントを慎重に選ぶようにしましょう。

一番のおすすめの転職エージェントはLEGAL JOB BOARD(リーガルジョブボード)です。

転職活動を成功させ、理想のキャリアを手にいれましょう。

LEGAL JOB BOARDに登録する(無料・1分)

LEGAL JOB MAGAZINE編集部
この記事を書いた人
LEGAL JOB MAGAZINE編集部
リーガルジョブマガジン(株式会社WILLCO)編集部。士業の転職に関するお役立ち情報を定期的に発信しています。